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2009年2月1日 - 2009年2月7日

タンチョウ

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寒風吹きすさむ雪原を舞うタンチョウ=北海道釧路市阿寒町で、尾籠章裕撮影

(YAHOO!JAPAN)

夫婦げんかは犬も食わぬ

 「夫婦げんかの後、最初に歩み寄るのは九州では妻。沖縄では夫」-。

 ノッツェ結婚情報センター(東京)が実施した全国アンケートでこんな結果が出た。ノッツェは「九州はまだ亭主関白の気風が残っている。反対に、沖縄は女性が強いのでは」と分析している。

 夫婦げんかの仲直りでどちらが最初に歩み寄るかを問う質問に、九州では「妻」とする答えが43・9%。全国平均の35・9%より多かった。

 一方、沖縄で妻としたのは29・1%しかなかった。

 仲直りまでの期間を「1週間以上」あるいは「1週間程度」とする回答は全国では7・8%、沖縄では10・9%あったが、九州ではわずか3・6%。

 「けんかが離婚の危機に発展したことがあるか」との問いにも、九州は86・7%が「いいえ」と回答。逆に沖縄では25・0%の人が「はい」と答え、全国の18・5%を上回った。
(MSN)

惚れ薬!?

愛の難民のみなさまに朗報です!

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多くの動物にとって一夫一婦制はアブノーマルですが、同じ動物でも人間は浮気をしてほしくない、二人だけの世界を築きたいと願います。例外もいますけれど・・・。そんな人間の気持ちを起こさせる原因だと考えられる物質をエモリー大学の神経科学者が発見したようです!

なんと! 彼曰く本当の惚れぐすりができる日はそう遠くないとのこと。

ちなみに、この研究は自閉症や統合失調症の患者さん達のソーシャルスキルを向上させるのにとっても役立ちますが、抽出された物質は全ての人間に同じ効果があるそうです。

愛でお悩みのある人が目をキラキラさせながら期待をよせる物質は「オキシトシン」というもので、博士は、オキシトシンはコカインやニコチンと同科であると信じ、哺乳類全体の内、たったの5%しかいない一夫一婦制を強いる人間の生物学的反応の根っこだと考えています。

研究の初期の段階でさえ、オキシトシンは被験者達の間で信じる気持ち、共感、感情移入などを増進させました。そして、通常一夫一婦制な動物プレイリードッグにオキシトシン遮断薬を投与してみると、この小さな小動物たちがワイルドになり、浮気しはじめたそうです。

Larry Young博士はこの研究の進化を踏まえ、本物の惚れぐすりは結構簡単につくれるんじゃないかと推測しています。

まぁ、この素敵な薬が出来るまでは昔からのやり方を続けることにしましょう。

[NY Times]

Adam Frucci(原文/junjun)
(MSN)

元アイドル

 4日、渋谷の代々幡斎場でフォーリーブスの青山孝史(享年57)の葬儀が行われるが、それにしても壮絶ながん死だった。

 雑誌カメラマンがこんなふうに振り返る。

「去年の夏ごろに彼を撮るチャンスがあったんですが、一瞬シャッターを切るのを忘れるほど形相が変わっていた。やせ衰えて、深く刻み込んだシワが顔を変形させていたという感じだった。一見して普通の病気ではないなと思った」

 このころにはすでに末期の肝臓がんに侵されていた青山。病魔はさらに深く進行して、秋には立っているのもつらい状態になっていた。それからの青山の闘病とステージにかける執念がすさまじい。病院を抜け出しフォーリーブスの全国ツアーに参加。2時間のコンサートにやっと30分だけ加わり、踊るどころか声を出す体力もないため口パクでこなしていたという。

「ひと言でいえばステージへの執念ということになるんでしょうが、別の見方をすると元アイドルの晩年の哀切さが伝わってくる。若いころに頂点を極めた人間が、その後不遇に見舞われ晩年を迎えると、こんな悲惨な状況が待っているということを改めて痛感した」(芸能プロ社員)

 現在のSMAPにも匹敵するアイドルグループだったフォーリーブスも、一度潮が引いてからは激流にのみ込まれている。おりも政夫(55)、江木俊夫(56)、北公次(60)の残った3人。

 地味ながら堅実に歩んだおりもは別にして、江木と北は波乱の人生だ。江木は役者や芸能プロダクションの経営に挑戦したものの行き詰まり、覚醒剤で逮捕された。わいせつ行為を目的に焼酎に覚醒剤を混入させるというハレンチ事件を起こし、芸能活動による生活の方途を失っている。

 北の場合は江木の比ではないほどのスキャンダルと生活苦との闘いを演じている。

 フォーリーブス活動中から覚醒剤中毒になり、逮捕されるまでの4年間毎日のように使用していたという。芸能界から追放されてからは仕事を転々。故郷和歌山に帰って漁業、温泉場のスナック、番頭、再び上京してブティック、輸入雑貨店、スナック、喫茶店と手当たり次第に経営に乗り出したがうまくいかず借金だけを抱える結果となっている。

「彼は介護の仕事もしたが、薬の影響か、総入れ歯でどちらが介護されているのかわからないという笑い話まである。7年前にフォーリーブスが再結成されたが、すべて生活のためですよ」(芸能記者)

 いま、アイドルとして謳歌しているタレントたちには、青山孝史の死はどんなふうに映っているだろうか。

(日刊ゲンダイ2009年2月3日掲載)
(nifty)

02月06日のココロ日記(BlogPet)

ココロ…ずっとhiromi-329-bbiqさんのお部屋に住んでいたいです。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

コロンビアで過去最大級の巨大ヘビの化石発見

南米コロンビアの北部で、大型肉食恐竜ティラノサウルスの全長に匹敵する長さと推定される巨大なヘビの化石が見つかった。

 科学者らで構成される国際チームが4日に発表したところによると、今回発見された化石は、これまで生息が確認されたヘビのものとしては最大。発見場所であるセレホン炭鉱にちなみ、セレホンの大蛇という意味の「ティタノボア・セレホネンシス」と名付けられた。

 同チームが科学誌ネイチャーで発表した論文によると、ティタノボア・セレホネンシスは、5800万─6000万年前に生息していたとみられ、体長は少なくとも13メートル、体重1140キロと推定される。
(excite)

インターネット脅威

トレンドマイクロは2009年2月5日、2009年1月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を公表した。

同報告書では、「WORM_DOWNAD(ダウンアド)」の感染が拡大していることを明らかにした。感染ランキングでも「WORM_DOWNAD」が2位に入っており、前月の123件から増加した。

同社のサポートセンターにも、「WORM_DOWNAD」の拡張機能によって復旧が遅れたケースが報告され、中には不正プログラムの駆除、修正プログラムの適用を行ったものの、辞書攻撃によってパスワードのセキュリティレベルの低いコンピュータへの再感染が続いた例もあるそうだ。

「WORM_DOWNAD」の一種である「W32.Downadup」は Windows OS が抱える脆弱性を衝くことで能動的な攻撃を試みるネットワーク型ウイルス。

同ウイルスは、マイクロソフトがセキュリティ更新プログラム「MS08-067」として公表している「Server サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される」という脆弱性を持つコンピュータを探し出し、ウイルスを送り込む特徴を持つ。

トレンドマイクロは報告書で、「2008年末から『WORM_DOWNAD』の機能拡張が見られ、従来の脆弱性を利用してコンピュータに侵入する手法のほかに、辞書攻撃による共有ネットワーク経由や USB メモリなどのリムーバブルメディア経由での感染手法を使用する亜種が確認されている」とも解説する。

また、同社の Blog によると、「W32.Downadup」に感染した場合、繰り返し再起動させられ、正規プロセスにより起動されたサービスが一斉に停止。または、意図しない TCP 445通信による帯域圧迫といった症状が報告されているそうだ。

なお、JPCERT/CC では、2009年2月5日に、2008年12月下旬よりTCP 445番ポートのスキャンが増加しているとして注意を喚起しており、「昨年公開されたセキュリティ更新プログラム Microsoft Windows 製品の Server サービスの脆弱性 (MS08-067) を使用するワームによる感染の試みである可能性がある」としている。

トレンドマイクロは、感染した場合、迅速にツールでの駆除を勧めるとともに、使用しているコンピュータのパスワードや共有ネットワークのアクセス権の見直し、USB メモリのチェックなどの対策を行うように促している。
(YAHOO!JAPAN)

バービー人形50歳!

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2月4日、「バービー」人形、ドイツで50歳を祝うイベント開催(2009年 ロイター/Michaela Rehle)
(YAHOO!JAPAN)

ジャコウネコのふんから集めた高級豆

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 茨城県ひたちなか市のコーヒー製造販売会社、サザコーヒーは、インドネシアの山地にすむジャコウネコのふんから集めた高級豆「コピ・ルアック」を3日から販売する。

 ジャコウネコは完熟した実を選んで食べるうえ、体内で外皮だけを消化し、豆になる部分を排出する。人間のする複雑な精選作業を本能的にこなすらしい。焙煎(ばいせん)するため衛生上の問題もないという。

 本店(029・274・1151)での限定販売。100グラム3800円と価格もプレミア級だが、「100年に1度と言われる不況だからこそ、ウンを運ぶコーヒーはいかが」と担当者。【八田浩輔】
(nifty)

滝川クリステル

●新事務所のエースとしてフル回転させられ…

 滝川クリステル(31)が働きまくっている。

 先週21日に「日本ジュエリーベストドレッサー賞」を受賞して表彰式に出席。今週27日にはスイスのファッションブランド「アクリス」が気品漂う女性有名人に贈る「Graceful Woman Award」の特別賞を受賞してイベントに登場し、滝川は「女性として輝いていると認められているんだとしたら、大変うれしい」と大喜びだった。

 これまで、滝川がこの手のイベントに出席する機会は少なかった。滝川は共同テレビに所属するアナウンサーで、さまざまな“縛り”や遠慮があったからだ。

 しかし、そんな状況が一変した。昨年10月30日に設立されたアナウンサー専門の芸能事務所「フォニックス」に移籍したことが影響している。同事務所は共同テレビ、フジテレビ、芸能プロ「セント・フォース」の3社が共同で設立し、元フジテレビの八木亜希子、小島奈津子も所属している。そんな新事務所の“エース”として働きまくっているというのだ。

「そもそも『フォニックス』の設立は、滝クリの外部流出を防ぐ狙いがあるともっぱらです。共テレ時代、滝クリの年収は1000万円弱といわれ、仕事量と人気の割に格安だった。滝クリが独立すればテレビ出演ギャラは1時間300万円はいくという声もあり、いつフリー宣言してもおかしくない状況でした。それを新事務所へ移籍する形にして給料を調整したのです。滝クリはこれまでの数倍はもらえるとみられていて、働いた分だけ歩合で稼げる形になっている可能性が高い」(マスコミ関係者)

 昨年末、滝川は「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングに初出演して大ハシャギしていた。今後は「ニュースJAPAN」以外でも滝クリの姿を目にする機会が増えそうだ。

(日刊ゲンダイ2009年1月30日掲載)

(nifty)

失業者

●この期に及んでインチキ数字のデタラメ政府

 これから春先にかけて、一体どれだけの派遣切りが行われるのか。衝撃的だったのが28日、製造派遣・請負会社の業界団体などが発表した「3月末までに40万人が職を失う」という数字だ。厚労省は昨年12月26日、非正規労働者全体の失業者見込みを、ほぼ同期間で8万5000人と発表した。「役所の発表なんてこんなもの」と言ってしまえばそれまでだが、ケタ違いのインチキ的な数字だったことになる。

 今後、失業者はどれだけ増えるのか。製造業派遣の大手・日総工産の清水唯雄会長(72)は、日本経済新聞(23日付)のインタビューにこう答えている。

「ピークの2007年末には製造業派遣全体で、約100万人が働いていた。昨年末までに40万~50万人が職を失ったようだ。3月末までに30万人程度まで落ち込むとみている」

 つまり、今年3月末までに、70万人の製造業派遣が失業すると予想しているのだ。2009年3月には、製造業派遣の契約切れが集中する。いわゆる「2009年問題」だ。これにドロ沼不況が追い打ちをかける。冗談ではなく、街には失業者があふれることになる。

 民間シンクタンクのリポートにも、厳しい数字がズラリだ。

「2009年半ばにかけて、雇用は170万人程度減少する可能性がある。雇用削減のスピードは、前回の景気後退局面だったITバブル崩壊後の雇用削減に比べて約3倍」(大和総研)

「失業者数は、09年度に140万人程度、10年度は50万人程度増える」(第一生命経済研究所)

 どんなに少なく見積もっても、70万~100万人は職を失うことになるのだろう。

 厚労省は「8万5000人」という数字の積算根拠について、「全国の労働局と公共職業安定所が企業に聞き取り調査を行った結果」というが、どれだけ幅広く企業に調査をしたのかは怪しい。

「可能な限り多くの企業を調査しようとしたが、中には答えたくないという企業もあった」(厚労省雇用政策課)とか言うのだ。

 麻生首相は28日の施政方針演説で、「3年間で160万人の雇用創出を目指す」と言った。3カ月で160万人ではない。この期に及んで、あまりにも悠長で無責任な話だ。

(日刊ゲンダイ2009年1月29日掲載)
(nifty)

トイレトレーニング

 「恥ずかしい」「からかわれる」などの理由で、小学校のトイレでウンチをすることに抵抗感のある児童が多いといわれる。しかし、排便は健康的な生活習慣の基本で、体調管理にもつながる。「おむつ外しに次ぐ第2のトイレトレーニングが必要」と訴える、トイレ環境コンサルタントで、アクトウェア研究所(東京都武蔵野市)代表、村上八千世さんに、子供のトイレ教育について聞いた。(柳原一哉)

 主に小学生を対象に、排便についてやさしく解説した『うんぴ・うんにょ・うんち・うんご』(ほるぷ出版)など、絵本の著作が多い村上さん。この10年で首都圏の小学校などに100回以上も「出前教室」を行い、トイレ教育に取り組んできた第一人者だ。

 村上さんが気にかけるのが、学校でウンチをするのを嫌がる子が多いことだ。中には我慢し切れず粗相(そそう)をしてしまったり、6年間で1度も学校のトイレでウンチをしなかったという子供もおり、「排便をめぐって児童に大きなストレスがあるようだ」と心配する。

 便器などを扱うTOTOが、約1000人の児童を対象に行ったネット調査が、この心配を裏付ける。4割近くが「学校で大便をしない」「できるだけしない」と答え、学年が上がるほどその割合が高かった。

 理由として「恥ずかしい」「学校ではしたくない」などが上位を占め、特に男子では「扉のあるトイレに入ると友人にからかわれる」という回答が目立っている。

 子供たちにとってトイレは、学校という公的空間の中では異質な場所かもしれない。学校で排便を避ける傾向は以前からあった。だが、村上さんは「親は、おむつ外しのトイレトレーニングには一生懸命だが、その後は排便に無関心になる傾向がある」と指摘。そして「生活そのものを反映するアウトプット(結果)としての排便の意味を、きちんと教える第2のトイレトレーニングが必要だ」と訴える。

 ウンチは、食事内容や生活習慣がそのまま影響する。風邪や食べ過ぎなどにより消化不良を起こすと下痢になり、野菜不足や運動不足だと便秘になりやすい。「排便は文字どおり身体からの“便り”だ」と村上さん。

 「この表を親子で共有しておき、ふだんの会話の中で自然に排便の話ができれば、親は食事に野菜を増やすなどの工夫をしやすくなる。子供も便の状態を見ることを通じて自分自身の体調を自己管理できるようになる」と指摘。具体的には「排便の日記をつけて客観視できるようにするといい」と提案する。

 この提案を受けて、横浜市保土ケ谷区の市立仏向小学校など3校は今年度までの研究授業で、村上さんが制作した分類表や絵本を用い、児童が毎日の排便などをカードに記録するなどして生活習慣全般を振り返る指導を実施した。

 この授業の前後で子供たちの様子を調べたところ「野菜を好き嫌いなく食べるようになった」「排便してから登校するようになった」などの割合が増える成果があったという。

 村上さんは「排便を『恥ずかしい』と考えがちなのは、排泄(はいせつ)音やにおいを『異物』ととらえるマイナスイメージのためで、最近では過度な清潔志向もその背景にあるからでは」と分析。「排泄は生活を映す鏡であるという意味を教えていくことにより、子供たちの『生きる力』を育てることにつながる」と力説している。

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著作の絵本を手に「第2のトイレトレーニングを」を呼びかける村上八千世さん=東京・吉祥寺

(MSN)

革命前夜!?

 「今の日本は革命前夜のフランスにそっくり」。作家の佐藤賢一さんが、脳科学者の茂木健一郎さんと行った公開対談で、現在の社会情勢を独自の視点で語った。佐藤さんは『小説フランス革命』(集英社、全10巻)を執筆中。対談は第1、2巻の刊行記念として「日本はうまく変われるか」をテーマに、18日に東京都内で開催された。

 佐藤さんは「フランス革命が起きたおおもとには、国家の財政破綻(はたん)があった。(革命を指導した)ミラボーが『国家の赤字こそわれわれの財産』といったが、変革は国家に弱みがないとできない。今の日本と同じ」と持論を述べた。

 興味深い共通項があるという。一つは、革命前に作家志望者が増えた点。「ミラボーは作家だったし、(政治家の)ロベスピエールやナポレオンも若いころ小説を書いている。革命前は、親が何だったかで自分の人生が決まったが、唯一の例外が芸術や学芸。小説家になりたがったのは、それしか突破口がなかったから」。一方、日本については「頑張ったら報われるという希望が薄れてきている。それでは満足できず、ブログで自分を発信したいという要求が社会の中でものすごく強い。非常に似通っている」という。

 そして、革命前の凶作と現在の金融危機。「誰が頑張ってどうなるというものではない。絶望感は場合によっては引き金になりうる。日本は革命が起きてもおかしくないところまで来ているのかなと思う」と続くところへ、茂木さんが「麻生さんがルイ16世ですか?」と冗談交じりに切り返し、会場をわかせた。

 佐藤さんは海外の歴史を知る意義にも触れ、「明治維新という成功体験だけで物事を考えるのは危険かなと思う。違う成功パターンを知ることは、自分たちの行動の選択肢を広げる」と締めくくった。

 『小説フランス革命』は平成24年秋に完結予定で、今年3月に第3巻が刊行される。(堀晃和)
(MSN)

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