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映画・テレビ

嘘みたいなホントの話

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1988年。ベルギーで暮らしていたイラン人の男性が盗難に遭い、身分を証明する文書を持ち合わせなかったためにイギリスへの入国を拒否された。仕方なくシャルル・ド・ゴール空港に引き返すが、そこでも身分を証明できない彼は無国籍の状態となり、空港内で生活するハメになった。フランス映画『パリ空港の人々』と同じ元ネタだが、空港内部の巨大セットを建てて撮影した本作は、さすがハリウッド大作らしいぜいたくな仕上がり。空港の知られざる裏側をのぞける冒険映画としても楽しめる。

マーハン・カリミ・ナセリは、母国イランから国外退去処分を受けた難民の男性。16年間もの間シャルル・ド・ゴール国際空港で足止めをくらったのち、フランス政府から居住許可が下され、アメリカへの入国ビザも入手している。映画で一躍有名人となった彼には、映画制作会社からばく大な映画化権料が支払われたとか。

作品情報:『ターミナル

監督:スティーヴン・スピルバーグ

出演:トム・ハンクスキャサリン・ゼタ=ジョーンズほか

(MSNエンタメ、http://features.movies.jp.msn.com/special/truestory1008/p09.htm

借りぐらしのアリエッティ

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解説: メアリー・ノートンのファンタジー小説「床下の小人たち」を基に、古い家の台所の下に暮らす小人一家の物語が展開するジブリ・アニメ。企画は『崖の上のポニョ』の宮崎駿が担当し、『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』といったジブリ作品にかかわってきた米林宏昌が監督を務める。舞台を1950年代のイギリスから現代の日本に移した設定と、人間の少年との出会いによって翻弄(ほんろう)される小人の少女アリエッティの運命の行方に注目だ。

あらすじ: 古い家の台所の下に住み、暮らしに必要なものはすべて床の上の人間から借りてくる借りぐらしの小人たち。そんな小人一家の14歳、アリエッティは、好奇心と伸びやかな感性を持つ少女。だが、人間に見られないよう、目立たないよう、つつましさと用心深さを求められる毎日を送っていた。

(YAHOO!JAPAN映画(シネマトゥデイ)、http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id335800/

「かめ」から「ゲゲゲ」

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 NHK朝の連続テレビ小説のヒロインのバトンタッチセレモニーが19日、東京・渋谷のNHK放送センターで行われ、29日から始まる「ゲゲゲの女房」の主演、松下奈緒さん(25)が、27日で最終回を迎える「ウェルかめ」の倉科カナさん(22)から、「よく食べて、寝て、気負わない」とエールを送られた。

 セレモニーでは、「ゲゲゲ-」で使われる昭和37年ごろの民家のセットを背景に、倉科さんは、ウェルかめのキャラクター「かめっ太」のぬいぐるみ、松下さんは、ゲゲゲの鬼太郎の目玉おやじの枕を、互いにプレゼントした。

 倉科さんは「私は途中で体重が落ち始めたので、よく食べることと寝ることを心がけ、あと、あまり気負わない方がいいと思います」と長丁場の撮影を乗り切る秘訣(ひけつ)を披露。「前のヒロインの多部(未華子)さんが『強くなった』とおっしゃってましたけど、私も強くなりました。また反対に、変に強がらない弱さもあっていいと思えるようになりました」と振り返った。

 ヒロイン役という“バトン”を受け取った松下さんは「改めて(バトンは)重いなと思います。撮影は中盤ですが、これを機に、もう一度、クランクインのときの気持ちを思いだしたい。私も強くなりたいし、自分をコントロールしながらやっていきたい」と語った。

(MSN産経ニュース、http://sankei.jp.msn.com/entertainments/media/100319/med1003191706001-n1.htm

中国は「アバター」がお嫌い

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 中国の国家ラジオ・映画・テレビ総局は、米SFアドベンチャー映画「アバター」(中国名・阿凡達)について、上映規模の縮小を映画業界に指示した。香港紙・蘋果(りんご)日報が18日、報じたもので、中国共産党宣伝部も国内メディアに対し、「アバター」に関するニュースを大きく扱わず、娯楽報道では近く公開される中国映画「孔子」に重点的に報じるよう要求した。背景には、国民の道徳心向上のために胡錦濤(こきんとう)国家主席(67)自らが後押しして制作した「孔子」の興行成績が、「アバター」に圧迫されることを恐れるとともに、「アバター」のテーマが資源獲得を目的とした“侵略”にある点が、中国指導部を神経質にさせたとみられる。

 今年のゴールデン・グローブ賞で、作品賞と監督賞に輝いた「アバター」は、22世紀の未知の惑星「パンドラ」を舞台に、惑星の先住民と彼らの遺伝子を組み込んだ分身(アバター)をつくって貴重な鉱物資源採掘に乗り出した人類の戦いを描いた。昨年12月に世界公開されたばかりだが、話題の3次元(3D)立体映像技術も手伝い、世界中で爆発的ヒットを記録している。日本でも12月23日の公開からわずか3週間で、興行収入が50億円を突破した超話題作だ。

 3Dの映像があまりにリアルで洗練されており、観客が映画館を出る時にその美しい世界から離れることの不安感にとらわれ、「うつ状態になった」「自殺を考えた」といった訴えされ、インターネット上に相次いでいる。

 中国でも大ヒット上映中だが、蘋果日報によると中国当局は、(1)国産映画の市場を侵食している(2)鉱物採掘を目的とする地球人の侵略に異星人が抵抗するストーリーが、中国各地で当局が行っている宅地の強制収用に対する反発をあおる-ことを懸念しているという。

 また、中国の現在のなりふり構わない地球上の資源獲得外交は、国際的に批判の的になっている。さらに中国がいち早く、将来の月資源の開発を公言し、有人宇宙飛行に力を入れていることなども、「アバター」のストーリーとオーバーラップする部分があり、胡錦濤指導部も神経を尖らせているもようだ。

国産の「孔子」支援

 中国当局が国家的プロジェクトとして制作した歴史大作「孔子」の公開が、22日に迫っていることも、指導部に「アバター」を疎ましく思わせている。

 「孔子」は香港のトップスター、チョウ・ユンファ(周潤發)さん(54)が主演。一昨年の北京五輪に続き、今年は上海万博開催を迎える中国が、とかく「国際水準に達していない」と批判されることが多い国民の公共道徳心の向上を目的に、世界4大聖人の一人に上げられる孔子の半生を描いた大作だ。当局にとって、「孔子」の大ヒットは至上命令となっており、「アバター」の後塵を拝することは胡錦濤指導部の威信に傷がつくととらえている。

 だが、このネット時代にあっては、一党独裁国家の中国をしても、当局の意向で国民の嗜好をコントロールすることは到底不可能だ。「アバター」vs「孔子」の行方が注目される。

 ハリウッドの外国人記者協会が選出する映画賞で、米アカデミー賞の前哨戦として注目される、第67回ゴールデン・グローブ賞の各賞が17日、ロサンゼルスで発表され、未知の星を舞台にしたSF大作「アバター」=ジェームズ・キャメロン監督(55)=が、ドラマ部門の作品賞と監督賞の2冠に輝いた。

 ドラマ部門の主演女優賞は「ザ・ブラインド・サイド」のサンドラ・ブロックさん(45)が、主演男優賞は「クレイジーハート」のジェフ・ブリッジスさん(60)が獲得した。コメディー・ミュージカル部門の作品賞には「ハングオーバー」=トッド・フィリップス監督(39)=、主演女優賞には「ジュリー&ジュリア」のメリル・ストリープさん(60)が輝いた。

(MSN産経ニュース、http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100119/tnr1001191102007-n1.htm

マイケル・ムーア監督来日

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 「ボウリング・フォー・コロンバイン」「華氏911」など、突撃ルポによるドキュメンタリー映画を発表している米国のマイケル・ムーア監督(55)が、金融危機に端を発した世界的大不況の現状に鋭くメスを入れた新作「キャピタリズム-マネーは踊る」の日本公開を前に来日し、東京・日本橋兜町の東京証券取引所で30日、会見を開いた。

 身長191センチの巨体が会場に現れた。初来日のムーア監督は終始、上機嫌。ただ、空港で衣類の入った荷物が積み残されるトラブルに見舞われ、急遽(きゅうきょ)、力士御用達の店で調達した服を着ての登壇となった。その航空会社名が「最初がJで最後がL」と話し、場内は爆笑の渦に。日本の印象について「フレンドリーでナイス」と言いつつも、税関で生涯初の指紋押捺(おうなつ)を要求されたことに不快感を示し、「それ以外はグレート」と語った。

 この日のムーア監督は“舌好調”で、東証での会見について「ニューヨークの証券取引所は立ち入り禁止なのに、すんなり入れて驚いた。それも指紋押捺なしに」。また今回の映画に関連して「日本で医療費が払えなくて自宅が差し押さえになった人を知っていますか?」と報道陣に語りかけ、「アメリカは7秒半に1軒の割合で差し押さえが行われている。私は本当にアメリカを愛しているが、なぜ母国だけがこんな状態なのか。それを追及することが私のテーマです」などと熱弁をふるった。

 ゲストには、個人的に株取引をしているタレントの小倉優子が登場。ムーア監督に花束を贈呈し、映画について「私みたいな若い人にもアメリカ経済が分かりやすく描いてある。いろんな所に行こうとする(突撃する)監督がかっこよかった」と話した。

 ムーア監督に「(鳩山)首相についてどう思う?」と逆質問された小倉が「私はすごく好きですね」と答えると、さらに監督は「お母さんから10億円もらったらどうしますか」と質問。鳩山首相が実母から受けた多額の献金を政治資金収支報告書に報告していなかった問題を巧みに会話に取り入れるあたり、さすがムーア監督といったところだ。

 最後に今年88歳の父親が第二次大戦に従軍していたことを明かし、「幸いにも戦争から生還したので僕が生まれた。ブッシュ前大統領がなぜイラクやアフガニスタンを戦争に巻き込んだのか。それは彼自身に戦争経験がないから。もし戦争について知っているならば二度と繰り返したくないと思うはず。日本は60年間平和の旗手だった。とても尊敬しています」と締めくくると、会場から拍手がわき起こった。

 「キャピタリズム」は、リーマンショックによる経営破綻(はたん)が市民に及ぼした影響を描きつつ、金融危機の元凶である投資銀行や保険会社に公的資金が投入され、役員に多額のボーナスが払われたことに疑問を感じたムーア監督がウォール街に突撃する姿を追っている。12月5日に東京・TOHOシネマズシャンテ、大阪・TOHOシネマズ梅田で先行公開され、来年1月9日に全国公開される。(伊藤徳裕)

(産経ニュース、http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/091130/tnr0911301337006-n1.htm

「核は大地に刻まれていた」

カザフスタン、旧セミパラチンスクの荒野に、水をたたえた湖の夕景が広がる。この湖の水は核物質に深く汚染されていて、周囲に近づく者は誰もいないという。ソビエトが水爆で造った灌漑用の人工湖である。

核爆弾による被爆国は、日本だけではない。2000回の核実験によって200万人もの被曝者が、この地球上に広がっている。セミパラチンスクだけでも、450回の核実験が繰り返された。その中には周辺住民の人体実験が疑われるケースも含まれている。

治療をする目的でなく、影響調査のためだけに作られた被曝者2万人のカルテ。汚染されたまま放置される広大な大地。今も被曝に苦しむ多くの人びとと、その被曝の記憶。セミパラチンスクは、皮肉にも、核汚染の広範囲に及ぶ被害を究明するための聖地となった。

黒い雨と死の灰、死の灰とがん、食物摂取による内部被曝、そして染色体異変。これらの因果関係が、現地を訪れたドイツと広島の研究者によって解明され、地元の医師によって確認される。この残留放射能被害を示すデータは、広島、長崎をはじめ世界の被曝者たちのこれまで無視されてきた苦しみを裏付ける心強い証拠になるだろう。だが、科学的データを突きつけるだけでは世の中は動かない。人の心は連鎖反応を起こさない。核廃絶の大きなパワーにはならない。

NHK広島局は翌日の8月7日、世界を結んで被曝者の肉声を届けた。今求められるのは国を越えた被曝者の連帯だ。オバマ発言も意識的に増幅し、核廃絶の新たな推進力にしようとしている。カザフスタン、旧セミパラチンスクから生中継で送られてきた歌「ザマナイ」。ふるさとを核実験場にされた民族の怒りを込めた気迫ある歌声は、国を越えて新鮮な衝撃を与えた。

“ノーモア・ヒバクシャ”の旗を掲げ、年月による風化に抗いながら、核廃絶の新たな視点を絶えず模索しつづける広島と長崎。その“持続する志”と、継続するエネルギーはまことに貴重である。(河野尚行)
(NHK、nifty)

「崖の上のポニョ」英語版は超豪華キャストで、8月全米公開!

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日本で興収150億円を突破した宮崎駿監督のアニメ「崖の上のポニョ」が、英語タイトル「Ponyo on a Cliff by the Sea」で、米ウォルト・ディズニー・スタジオ配給により今年8月に全米公開されることになった。

米アニメニュースサイトAnimation World Networkによると、英語版ボイスキャストは、山口智子が演じた宗介の母役にティナ・フェイ(「Rock 30」)、長嶋一茂が演じた宗介の父役にマット・デイモン、天海祐希が演じたポニョの母役にケイト・ブランシェット、所ジョージが演じたポニョの父役にリーアム・ニーソンとハリウッド映画主役級の超豪華キャストが揃っている。そして、ポニョ役にマイリー・サイラスの9歳の妹ノア・サイラス(「シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ」)、宗介役にジョナス・ブラザースの一番下の8歳の弟フランキー・ジョナス。ノアの姉マイリーとフランキーの兄ニックは熱愛&破局があった元恋人同士という因縁あるキャスティングだ。他にも、クロリス・リーチマン、リリー・トムリン、子役のマディソン・ダベンポートらが声優を務める。

また、同サイトは「Ponyo」英語版の全米公開日を8月14日と発表しているが、キャストおよび全米公開日に関して、スタジオジブリからの正式な発表はまだない。

今年1月の米バラエティ誌によると、ピクサーのジョン・ラセターが、フランク・マーシャルとキャスリーン・ケネディ(スティーブン・スピルバーグ監督作品の名プロデューサー)の協力を得て、今回の全米公開規模を「スタジオジブリ最大のスクリーン数を目指す」と発表している。

ジブリは「千と千尋の神隠し」(英語タイトル「Spirited Away」)で02年度アカデミー長編アニメーション賞を受賞しているが、同作の全米での興収はたったの1005万ドル(約10億円)。この成績が、スタジオ・ジブリの全米における過去最高である。日本では抜群の動員力がある宮崎アニメでも、全米ではこれまでアートハウス(単館)映画扱い。米ディズニーは今回過去最大のスクリーン数で、全米の広い観客層にジブリブランドを浸透させるつもりらしい。
(MSN)

超ポジティブな実話!

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 映画『イエスマン “YES”は人生のパスワード』の原作者で、「YES」と言い続けて人生が変わったダニー・ウォレスに話を聞いた。

 面倒なことや厄介なことはなるべく避けたい。興味がないことや無理なことには「NO」と言いたい。そう考えるのが普通の人間なのだが、7か月もの間そのすべてに「YES」と答え、実際に人生をチェンジさせた人物がいる。それが本作の原作者であるダニーだ。

 すべてに対して「YES」。そんな無謀ともいえるルールに挑戦する以前のダニーは、すべてに対して「NO」であったという。「友人から飲み会の誘いがあってもNO。ロックのライブに誘われてもNO。いつも家にいてテレビばかり観ていた。そんなとき友人から『もっとYESと言え!』と言われたんだ」と語るダニー。「NO」ばかりの習慣に慣れ、人生を謳歌(おうか)していない自分に気付いたダニーは「YES」の回数を増やすのではなく、すべての物事に対して「YES」と答えることに決めた。その瞬間、人生は大きく動き出した。

 「普段やらないようなことに『YES』と答えたことで、僕とは違う生き方のポジティブな女性と親しくなれたんだよ。詳しくは映画のネタバレになるから言えないけれど、たった一つの言葉が僕の人生を変えたのは確かだよ」と幸せそうに語るダニーだが、すべてが良い方向にいったわけではなさそうだ。「パーティーで『車を買わないか?』と言われて『YES』と答えたり、週末に地球の反対側まで旅行に行くはめになったり……。とんでもなくお金がかかったけどね」と災難もあった様子。それでもダニーは「YES」と答え続けたのだ。「止めようと思ったとき、必ず素晴らしいことが起こるんだ。現在はすべてに『YES』と答える生活はしていないけれど、そのときの経験から今では『YES』と答える回数が増えたね。人生にとって『YES』と答えようと思う気持ちがとても重要なのさ」。

 最後にダニーは、「YES」「NO」をはっきり言えない日本人について「中立でいるのは、人を傷つけたくないときはいいよね。でも消極的で『NO』ばかり言っていたら、家にいてテレビを観て、いつも同じものを食べて、毎日が同じ。けど『YES』と言えばそれは必ず変わるはずだよ。NO MANやNO LADYではなく、YES MAN、YES LADYになろう!」とアドバイスをくれた。ただし誰かに「わたし太ってる?」と聞かれたときは、はっきりと意見は言わず、日本人的流儀で対応してほしいと付け加えた。

映画『イエスマン “YES”は人生のパスワード』は新宿ピカデリーほかにて全国公開中
(シネマトゥデイ、nifty)

マーリー

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解説: 子育ての予行演習のつもりで犬を飼い始めた新婚夫婦と、ラブラドール・レトリバーの愛ときずなを描く感動作。愛犬との生活を通し、結婚生活をめぐる普遍的な悩みや問題を描き出したベストセラー・エッセーを映画化。監督は『プラダを着た悪魔』のデヴィッド・フランケル。主人公夫婦を『ダージリン急行』のオーウェン・ウィルソンと「フレンズ」のジェニファー・アニストンが演じている。泣いて笑って、最後は温かい気持ちになれる一作。(シネマトゥデイ)

あらすじ: ジャーナリストとして働く新婚夫婦のジョン(オーウェン・ウィルソン)とジェニー(ジェニファー・アニストン)は、子どもを持つ自信をつけるため、犬を飼うことを決意。しかし、やって来たラブラドール・レトリバーのマーリーは、手に負えないほどやんちゃで、何でもかんでも食べたがるおバカな犬だった……!(シネマトゥデイ)

(YAHOO!映画)

http://movies.foxjapan.com/marley/?foxmb_id=2536654&foxad_id=vip036
(オフィシャルサイト)

「ストリートファイター」(チュンリー)公開中

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解説: 大ヒット・ゲーム「ストリートファイター」の人気キャラクター、チュンリーを主人公にしたオリジナルストーリーを映画化。美しく強い“ストリートファイター”となったカンフー好きのヒロインが、さらわれた父を助けるべく犯罪組織に立ち向かう。監督は『ロミオ・マスト・ダイ』のアンジェイ・バートコウィアク。主演は「ヤング・スーパーマン」シリーズのクリスティン・クルック。キュートだが屈強なヒロインの華麗なるアクションに注目だ。(シネマトゥデイ)

あらすじ: 裕福な家庭に生まれ、大好きな父親にカンフーを習い、幸せいっぱいの暮らしの中で育った少女チュンリー。しかしある日、彼女の目の前で父親が誘拐されてしまう。10年後、美しい女性へと成長したチュンリー(クリスティン・クルック)は、悪の組織に拉致された父親の行方を捜すことを決意し、厳しい修行を重ねて“ストリートファイター”となる。(シネマトゥデイ)
(YAHOO!映画)

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